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トキワマンサク
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Loropetalum chinese
学名 Loropetalum chinese
和名 常磐満作 (トキワマンサク)
別名
英名
科名 Hamamelidaceae マンサク科
属名 Loropetalum トキワマンサク属
性状 常緑広葉樹
高さ4〜5mに達する常緑低木。
日本では伊勢神宮の神苑で1931年に初めて発見されました。これより以前は中国の珍種としては知られていました。
路地植えは、関東以南の暖地に適し、花木として庭に植栽されたり、生垣に利用されています。
ベニバナトキワマンサクも綺麗な赤色の花から最近人気がでてきており、庭木、生垣、鉢植えなどに利用されています。
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 品種紹介
Loropetalum chinese
常磐満作 (トキワマンサク)
Loropetalum chinese var. rubrum
紅花常磐満作 (ベニバナトキワマンサク)


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